フィールドの掲示板や柱に貼られている「手配書」から開始できる、指名手配犯の捕縛システムの解説です。ターゲットを「生かして連行するか」「殺害するか」で報酬が変わるため、仕組みを正しく理解しておきましょう。
指名手配システムの基本
| 報酬の変化 | 護送手段 | 注意点 |
| 生存:全額 / 死亡:半額 | 馬に乗って運ぶ | ワープ使用不可 |
▶ステップ1:手配書の確認と知識獲得
- 街の掲示板やフィールド上の柱にある「手配書」を調べる。
- 内容を確認して「知識」を獲得する。
- 手配書に記載された「最後に目撃された場所」を確認し、現地へ向かう。
- 不在の場合は時間をあけて確認するなどでターゲットを探す。
▶ステップ2:ターゲットの捜索と捕縛
- 目標地点付近をうろついているターゲットを見つける。
- 近づいてXボタンを押し、タックル等のアクションで捕まえる。
- Yボタンを押し複数回殴ると怪しいメモを獲得し、Xで拘束できるようになる。
- 討伐時は死体を運ぶ


▶ステップ3:エルナンドの牢屋へ護送
- 捕らえた犯人を「抱えて馬に乗せる」か「馬の背に載せて」運搬する。
- エルナンドにある「治安当局」まで運ぶ。
- 牢屋の近くまで行くと自動的に納品され、報酬が支払われる。

▶トラブル対策:護送に失敗した場合
もし殺害してしまったターゲットを放置して遠くに離れてしまった場合、クエストが一部やり直しになります。
その際死体は消滅せず、「マーク位置から最寄りのアビスの痕跡の上」に再配置されます。マップ上のマークも更新されるため、落ち着いて死体を回収しに向かいましょう。



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